インターンシップ生のシュウ・ガテイです

image1皆、こんにちは!
わたしは京都情報大学院大学の応用技術研究科シュウ・ガテイです。
中国から来た留学生です。
今のゼミは映像表現技法です。P-CUBEの実習内容は、まさにわたしの希望職種である映像制作なので、このインターンシップを選びました。 
インターンシップ期間中のわたしの仕事内容は、自分のビデオ作品のテーマを決めて、情報収集をして、台本を作成。そして取材開始。わたしはリポーターとして出演し、ビデオ編集もして、最後にネット配信をしました。
わたしは、インターンシップの2週間で、「日本の擬態語の痛み表現」をはじめ3本のビデオに出演しました。社外に出での撮影もありました。私は現場でアシスタント業務をしました。本当にうれしいと思います。

IMG_1008その他、特に思ったのは、社会に出たときにビジネス日本語がもっと重要になるという事です。円滑なコミュニケーションは必要です。日本語に関する知識を身につけるだけではなく、知っている言葉を適切な場面で正しく使えるか、つまり運用力が必要になります。この度、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。短い間でしたがお世話になりました。

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