「おはよう朝日です」北海道ロケ

関西では、超めずらしい北海道出身の堂腰ディレクターの報告です!

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制作の堂腰です。
2月6日(火)に朝日放送「おはよう朝日です」でオンエアされた
「ANAの北海道ルスツリゾートスキーツアー」を担当させて頂きました。
実は今回で4年目。北海道出身の私、まさか 小さい頃から慣れ親しんできたスキーが
こんな形で生きるとは…。毎年楽しく「お仕事」させて頂いています(笑)

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今回は おは朝の「ロケの神様」やのぱんさんと、
おは朝の「チーム美女」小林さりちゃん。
やのぱんさんはスキー、さりちゃんはスノボがとっても上手!
お陰様でかっこいいシーンがたくさん撮れました!

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撮影は地元北海道の技術クルー、HTB映像の皆様。
デカいカメラや機材を担いで 後ろに前に滑りながら撮影してくれるんです。
頼もしいし、ホントいい人ばかり!

ANA、そしてルスツの皆様はア テンドが毎回完璧なんです!

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楽しいロケの後は、編集と筋肉痛に悩む毎日だったのでした。
とにかくオンエアが無事に終わって良かった~。

ツアーにご興味がある方は「ANA おは朝」で検索!

徳島、淡路島、福井の魅力を映像で台湾に発信

こんにちは、ピー・キューブの台湾社員・張です。

去年の年末に、三日間で徳島、淡路島、福井を横断したロケに行ってきました!

今回の撮影のテーマは「日本人から見た日本」。出演者は、台湾に6年モデル事業をしていた河南裕士さんです。去年から日本に戻り、改めて日本の色々を感じた動画です。

 

イケメンの河南さん!撮影場所は徳島にある素敵な高原の上です。

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クランクアップの時に撮った全員の集合写真。場所は福井県の東尋坊です。

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動画は全部3本があります。台湾の大手ケーブルテレビのネット動画チャンネル「三立新聞網」にアップロードされています。動画は下にあります↓

●徳島篇

●淡路島編

●福井編

今回撮影は今まで挑戦した事のない内容と手法なので、最初は凄く不安がいっぱいでした。

しかし撮影しているうちに、なんとなくコツがつかめて、スタッフさんとのコミュニケーションも分かってきて、最後はスムーズに撮影を終えました。そして、100点とは言えないのですが、いい作品ができたと思います。それは、出演者の河南さんとスタッフ全員のおかげです。

今回は凄くいい勉強になり、素敵な経験でした。

皆さんも是非、動画を見てくださいね!

USJメディアウィークに行ってきました

皆さんこんにちは。小森西野大石です。
先週末、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「メディアウィーク」に参加してきました!
メディアウィークというのは、USJの方達がメディア関係の人達をパークに招待してくださるというとても嬉しい企画です。

ところで皆さん、今年の流行語大賞で年間大賞になった言葉を覚えていますか?
そう、「インスタ映え」です!とても流行りましたね。
そこで私たち3人、クリスマスで彩られたUSJに赴き
インスタ映えする写真撮影に試みました!

という事で早速1枚目、USJといえばまずこのゲートですね。
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①2

入口ではクルーの方が笑顔で迎えてくれました。
パークに入る前から気分も盛り上がりますね。

ここからは、パーク内で撮った写真たちをどうぞ!
③ ② 3 ④パーク内はクリスマスムードに包まれ、
ハリーポッターのエリアでは映画の世界観にどんどん引き込まれていきました。

USJといえばやはりアトラクションも面白いですよね。
特に昨年オープンした「ザ・フライング・ダイナソー」は、安全バーが下りるとなんと座席が傾きうつぶせ状態に…。地上を見ながら上昇して急降下、ぐるぐる回転しながら進んでいくという今まで体験した事のないスリルを味わいました…!

一回りした後はお昼休憩。ここでも思わず写真を撮りたくなる可愛いご飯たちが。
20171221_171225_0039 20171221_171225_0086食べるのがもったいないくらいおしゃれなプレートでしたが、
とても美味しくいただきました。

太陽も落ち始めた頃、USJ名物のクリスマスツリーが点灯されました!

⑦ ⑧今年になって新しく生まれ変わったツリー、様々な色に移り変わり幻想的な光景を見る事が
できました。

今回は「インスタ映え」をテーマに色々な写真を撮らせていただきました!
写真で見ても綺麗ですが、やはり実際に見ると迫力も伝わってきてとても感動します。
クリスマスイベントはもうすぐ終了してしまいますが、是非USJに足を運んで素敵な1日を
過ごしてみてください!

㊗ビックリ日本_メディア掲載㊗

皆様

こんにちは新規事業部の王です(*´ω`*)

嬉しいお知らせがございますよ!

 

まず、

2010年から弊社制作している海外向けのネット番組「ビックリ日本」及び他の観光PR動画の総視聴回数がなんと2017年の7月に1億回を突破しました!!!!パチパチ

一連の記念企画がただいま開催中です!!

詳しくは特設サイトでご覧ください。

http://www.pcube.co.jp/bikkuri/100million/

そして、1億回突破と共にビックリ日本が沢山のメディアに取り上げていただきました。

もぉ~~本当に恐縮です!!ありがとうございます!

  • 2017年8月31日になんと、「産経新聞」の夕刊に4分の1の紙面に載せられました!!!

私と張さんの写真が大きく掲載されました~

うぉぉぉぉぉおおお~!!!!!!ビックリ!!!!

すごく嬉しいです。

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  • 2017年9月1日に毎日放送の「ちちんぷいぷい」の☆印にガッツリとビックリ日本を10分ほど紹介されました!!!!!

わ~い!!!ビックリ日本の初地上波!!!!!!


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本当に皆様のおかげで今のビックリ日本があります。

P-CUBEのスタッフ全員が心から感謝を申し上げます。

これからも弊社とビックリ日本を応援よろしくお願いしますm(_)m

充実した10日間のインターンシップ

こんにちは、上海から来た陳です。9月4日から9月15日までの10日間、インターンシップに参加させていただきました。初めて会社に来た時、すごく緊張しました。何をすればいいのか全く分からなかったし、自分の行動が変ではないかとすごく考え込んでしまいました。幸い、先輩たちはすごく親切で丁寧に仕事内容を説明してくれたおかげで、なんとか緊張感が治まりました。

この2週間を通して、普段私たちが見ているテレビ番組やビデオは、出演者や制作会社の人々の苦労があってのものだと強く思いました。私が撮影したビデオを先輩たちの助けのもとで編集し、テロップを作り、様々な特殊効果を加えて初めて、ネットにアップロードできるということを知りました。そして、日本の番組を世界に広げるために、アメリカ人や台湾人などが協力しながら訳し、字幕を制作する場面も見ました。以上のことを経験した私は仕事というのは一人ひとりの力も必要ですが、やはりみなさんの長所を合わせて初めて、成し遂げられるものだと感じました。皆さんが仲良く相談し、自分の意見を交わしながら、協力してこそ、最後に素晴らしい作品が出来上がるのだと思います。IMG_0234

また、いつも「真面目過ぎだ」と言われる私はやはりビデオ撮影に一番苦労しました。できるだけ自分の性格を変え、普段あまり使わない言葉も使ってみました。振り返ってみると、ちょっとした違和感がありましたが、全体的に楽しかったので「まぁいいか」と思いました。このブログも「真面目過ぎだ、もっと気軽に書いて」と何度も言われました。IMG_0181_2

まだまだ未熟な私ですが、この2週間でメディアにかかわる技術や撮影においてのスキルだけではなく、チームワークや場合によって自分を適切に変える大切さもわかりました。

ここで勉強したチームワークの重要性や自分を適切に変えることはきっと他の会社に行っても大事なものだと思います。最初はだれも支えられなくて、ただの足手まといかもしれませんが、最終的に誰かを支える存在になったらと再び思いました。

この2週間、支えてくれた先輩の方々にお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

インターン体験記――夏の最高の思い出

皆さん、こんにちは! 中国の北京から来ました留学生、謝(シャ)です。8月21日から9月1日の2週間、インターンさせていただいて本当に楽しかったです。日本に来てから最高の思い出でした。

初日―天空美術館との不思議な出会い

出勤の初日は迷子になって、2時間もかかってやっと会社に着きました。会社の先輩方たちは、親切に案内してくださったり、説明してくださったりしました。何をしたらよいか分からない時に、1週間前に来たインターン生に声をかけられました。台湾から来たキティちゃん、そして私と同じ大学の後輩、西安から来たショウちゃんです。2人はすごく親切にしてくれました。同じ大学の後輩なんて、なんだか不思議な気がしました。午後から、会社の先輩と一緒に大阪スカイビルにある天空美術館に連れて行ってもらいました。女子会みたいに6人一緒に素晴らしい絵を見て、美味しいチョコラを食べました。楽しかったです。

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■ビデオ制作の試み

私はビデオ制作に興味を持っていて、今回のインターンを申し込みました。でも、完全に素人からのスタートです。まずはビデオのネタを考えさせてもらいました。テーマは「外国人が日本生きてビックリしたこと」です。日本に来てからまだ4カ月目なので、日本の色々な事に対してまだ分かっていない状態なので、いつもたくさんの事にビックリしています。最初は、ネタなら簡単に作れるものだと思っていました。実際ネタを発表すると、そのネタを選んだ理由を聞かれ、なかなか説明できませんでした。ビデオを作ることがどれだけ難しいことか、しみじみ感じられました。ネタを何個も何個も提案して、やっと先輩から許可をもらいました。

次は台本を書くことです。過去の台本を読ませていただいて1回書いてみました。書けば書くほどこの仕事のおもしろさがわかりました。

 

■実際の撮影

インターンの6日目、同じインターンをしている陳さんが提案したネタのビデオ撮影に出演者として参加させていただきました。初めての撮影なので、すごく緊張しました。撮ってもらったビデオをチェックしていた時に、自分の顔の表情とか動作とかがすごく変に感じられました。「リポーターとして出演することにもいろいろ注意しなければならないことがあるんだな」と、この撮影で分かりました。でも、今まで体験できなかったことを体験できて、やはり最高の思い出でした。

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■ ビデオの編集

インターン6日目、ビデオ編集の仕方を社員の王さんから教えてもらいました。一見簡単そうに見えますが、実際にやってみると意外に難しかったです。少し練習して、なんとか仮編集を終割らせましたが、満足感でいっぱいでした。「頑張ればできるんだ!」と思うようになりました。

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最終日-また、いつの日にか~

さあ、今日はインターンの最終日です。この8日間は、あっという間に終わった気がします。今まで体験できなかったことをここでできるようになりました。この夏で一番素敵な経験ができました。みなさん、ありがとうございました! さようなら、いつの日にか~

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P-CUBEでインターンの八つ初体験!

みなさん、こんにちは!中国広東省から来た交換留学生、鄧宇(トウ ウ)と申します。今は神戸親和女子大学の総合文化学科で勉強しています。

中国で日本語を勉強していた頃、大学の日本語講義の教材8-) として「ビックリ日本」の動画を拝見しました。それは、外国人に日本の文化を紹介する動画だったのですが、素晴らしい内容だと感じました。今回インターンシップという機会に、マスメディアの映像制作を勉強したいと思い、さらに「ビックリ日本」の動画がどのようにして作られているのかを知りたくて応募しました。

 

「いろんな初体験」

体験① :初めてビジネスメールを送りました。このインターンが決まる前は、池田社長からメッセージがあり、すごく親切なメッセージにビックリしました。その返信として、自分の人で最初の一枚目となるビジネスメールを送りました。 :oops:すごくドキドキしました。

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体験② :日本の会社での初めてのインターンシップです。かなり緊張しました。新人としてすることを会社の先輩から教えていただきました。特に、お客様がいらっしゃった時にすることを教えてもらったときには「これが日本の会社なんだなぁ!」と、とても雰囲気を感じました。

会社の仕事は自分一人だけでするのではなく、チームの一員としてメンバー同士の交流が必要ですし、外部との交流も必要なんだと思いました。

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体験③ :初めて会社の会議、「ビックリ日本」のネタ会議に参加しました。最初は自分がビックリしたことをいっぱい考えて書きましたが、みんなと一緒にその「内容」「撮影の可能性」を検討していきました。私が書いたたくさんのネタが採用されませんでした。あ~難しい!完全に落ち込んでしまいました。でも、みんなと一緒にネタを考える事がすごく効率的な方法なんだと気付きました。

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体験④ :初めて台本を書きました。VEDIOとAUDIOを分けて書くことを知りました。同期のインターン生、鍾さんと林さん、先輩の張さんと王さんのおかけで何回も手直しして完成しました。撮影は台本に沿ってすべて撮れるわけではないので、台本を書く時は、可能性がある言葉を色々色々考えました。 :cry:しんどかった!

 

体験⑤ :初めてリポーターとしてビデオの撮影に参加しました。特に主演として立つのはすごく緊張しました。リポーターは出演だけでなく撮影の準備もすごく重要だと思いました。撮影の「インサート」「アップ」などという専門用語も勉強しました。

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体験⑥ :初めてビデオの編集ソフト“Adobe Premiere Pro CC”を学びました。インターンシップの目標の一つは、このPremiereを勉強したいということでした!

編集の仕事は、ほんま、えらい仕事ですわ!♫一つの短いカットの裏には、その長さの何百倍もの時間がかかっているかもしれないのです。

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体験⑦ :初めて、ネット・アイドル会えたぞ!日本に来る前、ネットだけで見られるリポーター、いつも見ていた人、本物のKINIと会って、一緒に昼ご飯を食べて、一緒に仕事をして、一緒にお話をして、私はすごく喜んでいました。

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体験⑧ :初めてネットの悪口コメントを書かれました。ネットは色んなコメントが書き込まれるので、悪口は避けられないものです。私はプロのリポーターではないので、いざ悪口を言われるととてもつらいのですが、もっと平気で頑張ってもいいじゃないかと・・・私は負けない・・・と思いました。

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最後の最後に、P-CUBEの皆さん、インターンシップのとても短い期間でしたが、大変お世話になりました。誠にありがとうございました。

こちらは出演した映像です!

 

5日間のインターンシップ生活

皆さん、こんにちは。私は中国の浙江省舟山からきた陈奕含(チン・イカン)と申します。

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今は和歌山大学経済学部ビジネスマネジメント学科の三回生です。映像の編集や撮影に興味がありますので、今回P-CUBEさんのインターンシップを申し込みました。初めてのインターシップですので、来る前にすごく不安でしたが、その不安は社長の元気な挨拶で少し無くなりました。

初日、「5つのネタを考えてください。」と会社の先輩から聞きました。そのため、たくさん考えましたが、なかなか先輩を説得できなくて、モチベーションが下がりました。そして、先輩からアドバイスをもらって、さらに頑張って考えた結果、やっとOKをもらいました。それは「スイカに塩をかけることで、本当に甘くなりますか?」というテーマです。

さて、撮影本番に入ります!すごく緊張でした!セリフは母語なのに、うまく喋らなくてビックリしました。しかし、張さんと王さんが「緊張しないで、時間はいっぱいあるから大丈夫よ」と親切に言ってくれたおかげで、なんとか撮影を乗り越えました。

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実はスイカの撮影の前に、一度王さんのネタ「釣り船がある居酒屋」の撮影に参加しました。同じくめちゃくちゃ緊張しましたが、一緒にいた仲間たちが励ましてくれて、その緊張感がなくなって、撮影中の表情も自然になりました。張さん、王さん、そして同じくインターンシップ生のキティちゃん、ありがとうございました。外の撮影は大変ですが、皆さんと一緒にいい作品を作ることに楽しい思い出ができました。

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インターンシップの期間中で、一人で戦うのではなく、チームワークの大事さを感じました。短い間ですが、とても有意義な一週間だと感じました。皆さん、本当に色々とお世話になりました。

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インターンシップを体験しました

みなさん、こんにちは。私は中国の安徽省から来た鍾です。今は同志社大学に留学しています。8月10日から8月21日にかけて、8日間インターンシップに参加させていただき、本当にありがとうございました。

実はびっくり日本の動画を日本に来る前に、見たことがあります。その時の私はまさか2年後の自分もそれに参加できるとは思いつきもしなかったです。

友達からインターンシップの募集情報をもらいました。その中で、一番気に入ったのはピーキューブです。なぜかというと、関西で動画を作る会社ですから。しかも、ユーチューブで昔中国で見た動画を見つけました。思い切って、応募してみようと思いました。選考の課題を出してから、すぐ社長からインターンシップ合格とのメールが来ました。それが夢のようでした。

インターンシップ初日、同期のキティちゃんと一緒にドキドキしながら、会社に入りました。ずっと前から動画で見て来たKINIさんとSENKAさんが親切に接してくれました。(やっと本物のお二人を自分の目で見ました キャー)

最初の段階はネタを考えることです。ネタを発表してはダメだと言われいました。そこでみなさんの日頃の苦労を初めて思い知りました。次に、台本の作成です。台本を書くのも簡単ではなかったです。自分が一番みなさんに伝えたいものだけ書けばいいです。他の部分は全部削除されました。それから、リポーターとしての出演です。照れ屋の自分のせいで、何度もNGしました。でも、すごく楽しかったです。

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いよいよ、編集に入りました。その前に、Adobe Premiere CCが全然使えなかったものの、SENKAさんのおかげで、今は少し使えるようになりました。私の中では、編集は一番大変でした。SENKAさんは細かいところまで編集してくれました。私はそれを見て、さすがプロって感心しました。これからもAdobe Premiere CCについて更に勉強したいと思います。

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光陰は矢の如し、いつの間にかインターンシップが最後になりました。社長にごちそうさまでした。めっちゃ美味しかったです。

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食事中、ピーキューブという会社の歴史を社長に教えてもらいました。1995年の阪神大震災後、社長がみんなに日本のありさまを見せたいがために、動画会社を作ったらしいです。更に、びっくり日本という部門も2011年の東日本大地震と深く関わるらしいです。それを聞いて、私は感動を覚えずにはいられなかったです。動画というメディアの使命を改めて考えました。

人生初めてのインターンシップ、みなさんのおかげで、本当に楽しくて充実した8日間を送りました。これからもピーキューブを応援します。国に帰ってもびっくり日本の動画を見ます。みなさん、短い間、お世話になりました。ありがとうございました。

最後、私が出演したビックリ日本はアップロードしましたので、よかったら見てください!(私は真ん中の店員さん役です!)

10日間のインターンシップ

皆さん、こんにちは、台湾からの留学生のリンカイティンです。交換留学生ですけど、10間のインターンシップを参加させていただきました。最初会社に来た時、まだ挨拶がなれなくて、すごく緊張しました。朝に会社にはいる時は「おはようございます」といって、先にかえた時は「お先に失礼します。」を言うべきことを知るようになりました。

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初日の時、ビーキューブの社員さんからお茶の入れ方や接客の方法などを教えていただきました。次は、考えた動画の企画を会議の形で検討しました。自分の企画を日本語で伝えたのは難しかったですけど、実際にしたと、足りないところを見つけました。例えば、視聴者さんになにを伝いたいについて、考えたことは少ないと思いました。

ネタを決めて、台本を書き始めた

最後、私は「日本で発見した低カロリーのお菓子」を決まって、スーパーやネットでいろいろなお菓子を探しました。その中でどのお菓子をピックアップしても社員さんと話し合いました。そして、続いては台本を書き始めました。台本を書いていたうちに、何回も書き直しました。そこで、セリフの長さ、視聴者さんが飽きるかどうか、食べた感想そして動画全体のスピットを考えないといけないことを気付きました。

動画の撮影と編集

実際に撮影した時、考えたセリフをスムーズに話せることは想像より難しかったです。しかし、撮影がどんどん進んでいたと、表現は自然になったと思いました。そして、今回のインターンは自分が提案した企画を撮影だけではなく、ほかのインターン生の動画でも出演しました。そこから、ほかの人が書いた台本でも勉強になりました。ところで、撮影の作業は今回のインターンで一番面白いことだと思いました。ビデオの連続と音声の組み合わせるも大事です。

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社員さんとの交流

8/21にビーキューブの新入社員さんと一緒に前「ビックリ日本」で出てきた天空美術館に行きました。天空美術館今は絹谷幸二さんの展覧会が行われています。そこで、絹谷幸二さんの絵がまとめられた映像を3Dメガネで見ました。

私は特に印象残ったのは絹谷幸二の絵の中では中華風、インドとヨローパの元素が全部混ざっています。台湾出身の私から見たと、中華風の文化の新たな表現が見えます。天空美術館で展覧会を見たと、私たちは「ビックリ日本」と天空美術館をコラボしたクーポンを使って、天空カフェで「抹茶のフォンダンショコラ」を無料にもらいました。デザートを食べるながら、ビーキューブの社員とも交流ができました。普段昼ご飯を食べた時も社員さんそして社長さんと会話が出来て、仕事以外もいろいろ話しました。

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短い時間ですけど、実際に日本の会社に行って、いろいろなことを体験できました。特に王さんと張さんからいろんなことを教えてもらいました。今回のインターンシップはいい経験になりました。