【新入社員研修を行いました!(その2)】

こんにちは、今食べたいものはお肉!
新入社員の小森大石西野です。
最近暑くなってきましたね。
お肉でスタミナをつけてこの夏を乗り切りたいですね。
さて本日は、3回目の新人研修を行いました!

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前回に引き続き塩崎 綾さんと、朝日放送の久保田 晃さんに講師として来ていただき、
ビジネスで使える色彩心理やコンプライアンスについて学びました。
色から受けるイメージについてや性格診断を通して、
改めて自分の事を知る良い機会となりました。

また、放送に携わる者としての心構えを教えていただき、
改めて自覚を持って番組制作に励みたいと思いました。
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以上、髪の毛を切ってハッピーな西野率いる若人3人が本日ブログをお届けしました!

さようなら~!!!!!!!!!!!!!!!

新入社員研修を行いました!

こんにちは!

入社して3週間がたちました、

新入社員の小森大石西野です。

今日は、先週行われた

3社合同新入社員研修の模様についてお届けします(^^)/

集まったのは、我々P-CUBE、

株式会社スタジオ・ビーアンドエム、

株式会社NICO・Japanの3社です!

音響や映像編集から観光まで様々な分野の方達とお会いすることが出来ました。

まず、午前中はマナー講座にて、名刺交換や電話応対の練習をしました。

また、元「おはよう朝日です」レポーターの塩崎さんにお越し頂き、

仕事だけでなく日常生活でも役に立つ

コミュニケーション講座を受講しました。

 

PicMonkey Collage

 

午後は仕事をする上で大切なチームワークを養う、様々なゲームを行いました。

 

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4人で喋らずにストローの塔を建てていくゲームでした。

お互い目を合わせながら気持ちを伝えようと必死でした・・・!

 

さらに、スタジオ・ビーアンドエムにお伺いし、

普段は見られない音響機材や編集機器を見学させていただきました。
2017新人合同研修01

 

研修を終え、大勢の方の技術が集まって一つのVTRが完成することに改めて気づきました。

自分たちもその一部を担っていることを誇らしく思うと同時に、

素敵な番組がオンエアできるように、

私たち3人もこれから励んでいきたいと思いました。

電話応対などは、いまだに緊張しますが、

緊張しながらも適切に対応できるように、

積極的に実践していきます!

とても充実した1日になりました!

ありがとうございました(*^^*)!

以上、ソウルフードはメロンパンの3人が本日ブログをお届けしました!

ああああPicMonkey Collage

初めての共同作業

初めまして、西野小森大石です。
この度、P-CUBEに入社させていただきました。

 

ここでひとまず自己紹介!……ではなく、他己紹介をします。

 

まずはこもりが「かっぱちゃん」を紹介したいと思います
(西野智美・にしのさとみ)部署:制作技術部
ツイッターのアカウントは9個、幼稚園児の時河童に出会ったという聞いている側が不安になってしまうエピソードを持つ女。皆さんの予想通り、普通じゃないけど何故かもっと知りたくなってしまう彼女は、制作技術部。番組放送中、かっぱを呼び寄せるかもしれないですね。非常に困りますね。

 

次は大石こもちゃんを紹介します!
(小森翔子・こもりしょうこ) 部署:制作
奈良からやってきた音楽が大好きな女の子!
いつかおすすめの曲を歌ってくれるそうです、楽しみです!
時々橿原のイオンモールが懐かしく感じるそうです。
制作担当なので、番組のインタビューなどで皆さんと出会うかもしれませんね^^

 

最後に西野が、人の中で唯一のツッコミ役!静岡出身のぼっしーを紹介します!
(大石真由・おおいしまゆ) 部署:CGセクションデザイナー
外反母趾がチャームポイントらしいので、気軽にぼっしーって呼んであげてくださいね♡
しっかり者で真面目な彼女が好きなのは………
T.M.Revolution(^^)/~~~
いつか雨や風に向かいポーズをとるぼっしーを目にする機会もあるかもしれませんね♪

 

 

部署が違う3人ですが、このブログ作成が初めて3人一緒に行うお仕事になりました!

 

社会人になって1日目、慣れないスーツを着たこともあり、とても緊張しながら出社しました。
そんな1日目は朝日放送にて挨拶まわりをしました。
慣れない名刺交換、相手の目を見て挨拶するはずが、緊張のあまり下を向いてしまい、
名刺ばかりと目が合ってしまいました…。
これから色々な新人研修を経て、スマートな社会人になれるよう頑張っていきます!

 

あい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に一人ひとり、社会人になるにあたっての抱負を述べて締めくくりたいと思います(^^♪

 

「人に何かを伝える側として、しっかり責任感を持ってひとつひとつ丁寧に仕事をしていきたいです。何事も前向きな気持ちで頑張ります。よろしくお願いします!」

 

 

「社会人として気持ちを新たにし、任された仕事はしっかりとこなすことを大切にします。それと同時に、初めて使用するソフトや機器などもあるので、ひたむきに勉強、学ぶという姿勢も忘れずに頑張ります。」

 

 

「怖がらず様々なことに挑戦したいと思います。一番現場で人と関わることの多い部署だと思うので、持ち前の明るさを武器に、沢山の方とコミュニケーションをとりながら仕事い励んでいきたいと思います!」

 

 

う

 
以上、「P-CUBEの新入社員」という点くらいしか共通していない3人が本日ブログをお届けしました!

初のインターンシップ、素晴らしい!

皆さん こんにちは! (*^o^*)

    中国の大連から来た留学生のヒョウと申します。10日間のインターンシップに参加させていただきました。映画やバラエティ番組などが好きで映像の企画・製作にすごく興味があったので、ピー・キューブに申し込みました。

    他のインターンシップ生も皆同じだと思いますが、出社するまではすごく不安感をもっていました。でも出社してみると、以外に会社の方々はとても親切に接してくださいました。

   今回はリポーターとして出演しませんでしたが、ネタ出しや台本、編集の仕事に参加しました。全く素人な私にとって台本を作る作業は思ったより難しいことでした。良い言葉がなかなか出てきませんでしたが、なんとか一生懸命頑張って完成しました。先輩の張さんに修正してもらい、素晴らしい台本だよってほめてくださったので、すごく達成感がありましたウキウキ(*^_^*)

   編集の作業も結構難しく、字幕の入力やBGMの選択、映像の編集などややこしかったけど、先輩の王さんに親切に教えていただいたので理解することができました。結構面白くて、充実して、有意義な会社生活を過ごせました

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   さて、撮影現場。私はアシスタントとして会社の先輩たちと一緒に和太鼓の体験をしに行きました。中国でも、しょっちゅうテレビで鼓の演奏を見たことがありますが、初めて撮影現場で自分で和太鼓を叩けるなんて、すごくラッキーな事です。和太鼓の見た目はビール樽に似ていて、太鼓によって音色も違います。残響がよく響いて、音圧が凄くて、非常にパンチが強いです。素晴らしい日本の文化を体験しましたimage3image1 2image2

   ピー・キューブの先輩方にはいろいろお世話になりました。親切に仕事の内容を教えていただきありがとうございました。初めてのインターンシップでしたが、リラックスな雰囲気に包まれて、いつも笑顔の社長さんと親切な小山さんと親切な先輩方がいるピー・キューブで実習できたことは、超ラッキーで、人生の素晴らしい体験でした(*^_^*)

会社やけん、しんけん頑張らんとな!

初めまして
3月13日~24日の約2週間、インターンシップに参加させて頂きました
大分の大学に通っている「ソン」と申します。

福岡の筑紫野から大阪に向かう車の中の11時間。

関門海峡を渡り、広島でもみじ饅頭を食べ、岡山で吉備団子を食べて
初めてのインターンシップ憧れだった本州大好きな大阪大都会での暮らしなどを想像しながら

ひたすら高速の一本道を走るといつの間にか、ようこそ大阪へ。という看板にたどり着くことができました。感激。。

序章が長くなってしまいました。申し訳ありません(*_ _)

ドキドキワクワクしながら憧れだった満員電車に乗って、会社に着いた初日。
仕事については右も左も分からなかった私だったのですが、
皆さんが優しく迎えてくれて安心して仕事に取り組むことができました。

仕事の内容は「ビックリ日本」というユーチューブのチャンネルの動画の制作
日本の”これはビックリ!!!”を海外に発信するチャンネルだそうです。
たぶん、私が海外からきた人だから任されたんでしょうね。

任されたことは責任を持ってやり遂げなきゃ!!!と思って
真剣にアイディアを考えて絞って、絞って、アイディアを出して、却下されて、、、
の繰り返しの末、
やっとやっと、いいんじゃない?と小山さんに許可をもらうことができました。

ざっくりいうと、「好き」の方言を海外に紹介すること
報告」「連絡」「相談ほうれんそうの事を常に意識しながらIMG_1107
台本を作ったり小芝居を入れたりして、自分が主人公の動画を作ることで
ユーチューバーになれた気分を味わうことができました。
撮影の時は緊張して人生で一番、短時間でミスした数の自己最高記録を更新しました。

仕事に対してももちろんですけど、特に編集に関してはIMG_1192
完全に素人だったので、仕方なく1から教えてもらいました。
自分の声と自分が写った映像を自分の力で編集する機会は
私の人生にとって初めてだったし、だんだん慣れてきて
編集って楽しいな!と思いました。

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それと、お仕事っていうのは「みんなで助け合うからこそ、仕事って成り立つ」ことに
気付きました

それ以外にも、インターンシップで来られた方の撮影の補助で

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ロケに行ったり、太鼓体験に行ったりもした充実したお仕事をさせて頂きました。

会社の方と近くでランチを一緒に食べに行ったり、IMG_1838IMG_1219
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皆さんと花の金曜日を楽しんだり、
仕事終わりに会社の皆さんと飲みに行くのを憧れてたのですが、

その夢、叶うことができました。IMG_1890
とても感謝してます。( ´◡` )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とても短い2週間でしたが、
貴重な体験をさせて頂きIMG_1755
本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

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インターンシップ生のシュウ・ガテイです

image1皆、こんにちは!
わたしは京都情報大学院大学の応用技術研究科シュウ・ガテイです。
中国から来た留学生です。
今のゼミは映像表現技法です。P-CUBEの実習内容は、まさにわたしの希望職種である映像制作なので、このインターンシップを選びました。 
インターンシップ期間中のわたしの仕事内容は、自分のビデオ作品のテーマを決めて、情報収集をして、台本を作成。そして取材開始。わたしはリポーターとして出演し、ビデオ編集もして、最後にネット配信をしました。
わたしは、インターンシップの2週間で、「日本の擬態語の痛み表現」をはじめ3本のビデオに出演しました。社外に出での撮影もありました。私は現場でアシスタント業務をしました。本当にうれしいと思います。

IMG_1008その他、特に思ったのは、社会に出たときにビジネス日本語がもっと重要になるという事です。円滑なコミュニケーションは必要です。日本語に関する知識を身につけるだけではなく、知っている言葉を適切な場面で正しく使えるか、つまり運用力が必要になります。この度、貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。短い間でしたがお世話になりました。

成吉思汗の血を引いたQです!!

皆さん、こんにちは ! ジンギスカンの血を引いた??かもしれないQです。中国の内モンゴル自治区出身でモンゴル族です(* ´艸`)クスクス。10日間インターンシップ生としてピー・キューブに勤めさせていただきました。

ピー・キューブはテレビやWEB番組などの映像を制作する会社で、最初、自分は何ができるのか、うまくやっていけるのかと心配で、すごく緊張しました。でも皆さんが親切に接してくださって、ホッとしました。

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初日は「ビックリ日本」のネタを考えました。「ビックリ日本」には「外国人の日本体験記」とサブタイトルが付いていて、日本の観光 ・旅行 ・文化 ・産業の楽しさや素晴らしさを世界に発信するネット番組だということは分かるのですが、僕にはそのネタを考えることすら難しかった。すでに 300 本以上のビデオを制作した上に、新たなアイデアを見つけるなんてなかなか (^ ^;) 。 また、予算などの「現実」ということも考えないといけなかったので、大変でした。午後は編集のやり方なども教えてくださって、本当にいい勉強になりました !

p.s. 初日のお昼はみんなでお好み焼きを食べました。なんと、2013年に世間が驚いたあのSMAP 5人旅のときに、彼らが行ったお店「かく庄」でした !!  ちなみに僕はキムタクの席でしたw !!

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ところで、この10日間に2本のビデオを作りました。

1つは「日本語の痛みの表現」について。

日本語にはオノマトペがたくさんあって、そのなかでも特に痛みの表現が面白いです。しかし、日本で生活している外国人が内科に行って、先生に「どういった痛みですか ? 」って聞かれるととても困るんです。それで、痛みの表現をテーマに小芝居を作らせていただきました。

もう1つは、サブカルチャーについてのトークショーです。日本の漫画 ・アニメは本当にすごい。僕の人生を変えたくらいすごいです。詳しくはビデオを見てね~ ! コメントも宜しくお願いします。

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インターンシップを体験

皆さん、こんにちは

中国の武漢から来た陳晨(チン シン)と申します。流通科学大学の4年生です。私の専門は観光ですが、将来メディア関係の仕事をしたいので、映像制作会社の

P-CUBEさんにインターンシップを申請しました。それからネット番組「ビックリ日本」の制作に関わり、さらに出演までさせていただきました。凄く面白い10日間を過ごしました。

 

初めてのインターンシップなので最初は緊張しましたが、P-CUBEの皆さんは優しく接してくれたので、少しほっとしました。社長も食事に誘って下さいました。ずっとニコニコして、面白い話をしていただき、楽しい会社だなと思いました。

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初日から、「ビックリ日本」の制作に入りました。まずテーマを考えてくださいと言われ一生懸命に考えたのですが、採用されない物が多くて少し落ち込みました。その時、会社の先輩から色々アドバイスをしていただき、やっと一つのテーマが決まりました!そのテーマは「日本のコスプレ文化を体験してみたい」です。

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テーマが決まったら、内容も決めていかないといけないので、撮影台本に挑戦することになりました。しかし、台本作りは想像より難しかったです。最初、大学のレポートと同じように、ちゃんとした文章を書かないといけないと思いましたが、王先輩に見てもらったら、「ビックリ日本の台本は、カメラに向かって視聴者に自分の本音を伝えないといけないので、喋り言葉がメインですよ!」と言われました。大学のレポートと全然違ってビックリしました!それから何度も書き直し、日本人の先輩・小山さんに確認してもらって、やっと出来上がりです。色々苦労しましたが、凄く作り甲斐がありました。

 

いよいよ撮影日です。私は張先輩と一緒にリポーター役を担当、そして崇先輩はカメラマン担当でした。崇先輩が一眼レフを持ちながら撮影している風景を見たら、さすが専門家だなと思いました。そして、リポーターの経験が豊富な張先輩は、一番難しいオープニングのセリフをすらすらと話すのを見て、さすが経験者!と思いました。そして、私の出番。凄く緊張したけど、先輩たちから「カメラの存在を忘れて、自分が今を楽しんでいると思って、遊んだらいい」とアドバイスをしてくれたら、私は本当にカメラのレンズがあまり気にならなくなり、撮影現場を楽しむことができました。

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私にとって、今回のインターンシップは大事な体験でした。この10日間で間に映像制作に関する知識を勉強し、社会人と学生の考え方の違いも実感し、日本の職場の雰囲気も分かってきました。P-CUBEの皆さん、短い間でしたが、お世話になりました!感謝しています。とっても楽しかったです。

動画を見てくださいね

韓国から来たインターンシップ生、金希柱(キムヒジュ)です。

みなさん、アンニョンハセヨ! 韓国のソウルから来た金希柱と申します。現在、流通科学大学のサービス産業学部観光学科に所属しています。今年、4年生で日本の企業でインターンシップを実習したいと思い、大学の就職部を通してP-CUBEでのインターンシップを申請しました。

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初日「ビックリ日本」のネタ会議でなかなか良いネタが出ませんでした。その後、「ビックリ日本」の動画をいろいろ見てネタを考えてみましたが、あまり新鮮なアイデアが出て来なくて困りました。考え直して思いついたのが、韓国語の発音と日本語の発音が似ていることです。この事を崇さんに話すと「中国の発音も日本語の発音と似ているよ」と言うのです。 それから、韓・日・中国語の発音が似ている単語を探してみたら、結構ありました。びっくりです。発音の微妙なずれも面白いし、食べ物も面白い! 撮影中は皆と笑いあって、とてもいい思い出になりました。こうやって視聴者を引き込むためには、面白さはもちろん、フレッシュなアイデア必要だと感じ、勉強になりました。

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撮影が終わって編集の仕事を教えてもらいました。今回のインターンシップで一番苦労したのは映像編集です。とても難しかったですが、一個ずつ学びながら、少しずつ慣れました。おかげさまで動画をアップロードすることができました。

IMG_6272短い時間でしたが、とても有意義でした。ピーキューブの皆さん、色々お世話になりました。また、一緒に動画に出演してくださった崇さん、日本人スタッフの藤田さんありがとうございました。

では、アンニョンヒガセヨ(さようなら)

 

育休を1か月とって気付いた事

制作の堂腰です。

実は私、去年の11月に2人目の男の子が生まれ、

1か月 育児休業を取らせて頂きました。

大変遅くなりましたが、その時に感じた事をまとめさせて頂きます。

出産直後の数日間は上の息子(2歳)と2人っきりの生活でした。

行った事がなかった、区が運営するプレイルームや

幼稚園の体験入園に行ったり 2人で何度もおでかけしました。

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すると、

「普段あまり気に留めていなかった事に気付く」のです。

例えばめちゃくちゃ遠くで動くクレーン。遠くから聞こえてくる電車や飛行機の音。

息子はそのすべてに僕より先に気付き、

指差して「ん、ん!」と言ったり、「ガタンゴトン」「ヒコーキ」と教えてくれます。

「こんな所で工事してたんや」「こんな音が鳴っていたんやなぁ」とはじめて気付きます。

あと、ベビーカーを使う時はバリアフリーかどうか 気にするようになりました。

よく利用する地下鉄千日前線は非常に利用しやすいですが、

御堂筋線やJR大阪環状線は動線が案外不便。(利用者が多いので仕方ないのですが…)

電車に乗る時の段差が大きいので いつもドキドキです。

ただ、僕が住む福島区は乳幼児に向けたサービスが色々と充実しているのには驚きでした。

意外と(と言っては失礼ですが)タダで受けられるサービスやイベントがたくさんあります。

自分が父親になって、「今までとは違うアンテナ」が開発されている気がします。

それは仕事にも生かされています。担当している「おはよう朝日です」では

「子ども向け家具や食器」、「児童書」、「産後ケアセンター」などの特集を企画しました。

3年前の自分には想像できなかった事です。

「子どもを育てる」のではなく「子どもに育ててもらっている」事を

実感している毎日です。