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iPhoneからAndroidに初乗り換え!よかった点をまとめてみた件

2020年11月02日

※重要:いかなる理由でiPhoneに大変こだわりのある方は、今回の記事をお勧めいたしません。

iPhoneから初乗り換えてよかった結論:
①お金が節約できました。
➁iPhoneとは別で一味の違う携帯の楽しみを味わえた。
③大容量のバッテリーで長持ち
④拡張メモリーカードが使えて便利。

以上です。
Android従来の特徴ではありますが、使ってみて改めて上記のメリットを実感しましたので、解説に入ります。

理由一:Androidの安さ!
解説:
今市販のiPhoneは、一番安いiPhone SEは49,280円~
一番高いiPhone12 Pro Maxは117,480円~ 本当に高いですね!

けど、冷静になって考えてみて、私たちの日常で、普段携帯に求めているのは、電話やSNSのアプリ、インターネット、そしてカメラ機能くらいでしょう?
そこで、今だに日本で主流となっているiPhoneから目線を離して、金額の断然に安いAndroid携帯に着目しては如何でしょうか?

※Androidフォンの機種は断然にiPhoneより多く、ピンからキリまでランクも違います。全部説明するのを割愛させて、今回私が購入した携帯だけで説明させていただきます。

乗り換えた機種:今でもテレビやネットのCMでやっているOPPO社のOPPO Reno3 Aです。


ネットでsimフリーを買う場合は大体35,000円前後!
現在の一番安いiPhoneSE 49280円より、約14,000円安い!

理由二:
OPPOの見た目、手に取る時の感覚で好感度アップ!

解説:
・iPhone4からずっとiPhoneを使い続けてきたので、あまり変わっていないiPhoneの外観に正直に言って視覚疲労になっています。
今回購入したOPPO Reno3 A:細長くてスマートな見た目、6.44の有機EL大画面、そして、175gの軽さが大変気に入り。


※ちなみに、一番最新のiPhone12 Pro Maxの画面サイズは6.7インチで、機体の重さは226g。画面サイズが一回り小さいiPhone12 Proは画面サイズ6.1インチで、重さは187gもあります。

理由三:
・バッテリー容量が大きい!
解説:
iPhoneを使っている方なら、普段出かけるときに、パワーバンクや、充電器を常に持ち歩いている方は結構いらっしゃるのでは?私もその一人です!
実はiPhoneのバッテリー容量は小さいです!ホームページには書いてなかったので、今までずっと気づかなかったです。
いざ調べてみたら…
歴代のiPhoneのバッテリー容量値だそうです。

新しいiPhone12シリーズは下記通りです
• iPhone12 mini:2,227mAh.
• iPhone12:2,775mAh.
• iPhone12 Pro:2,775mAh.
• iPhone12 Pro Max:3,687mAh.

それに比べて、OPPO Reno3 Aのバッテリー容量は4025mAh!一日の出勤は全然足りています。
※iPhoneの方のチップがより電力効率上昇に優れ、電力ロストを最小限に控える見込みまれるという説もありますが、実際私がOPPO Reno3 Aを使ってみて、普段使っているウェブの閲覧や、SNSのチャット機能くらいなら、本当にあまり減らないということを実感しました。

理由四:
・micro SDカードにも対応し、写真、動画は思い存分撮れます。
解説:
私の買ったOPPO Reno3 A本体内の128GBストレージの他、最大256GB micro SDも対応しているので、写真、動画の保存や、データ転送はmicro SDの入れ替えで済むので、かなり便利に感じます!

以上が私にとって新しいAndroid携帯に乗り換えて感じたよかった点です。

デメリットは?と聞かれましたら、やはりAndroidの操作システムがiPhoneと違って、且つAndroidフォンの中でも、メーカーによって、操作が微妙に異なりますので、最初は、携帯のスマートガイドの案内の元で、頑張って慣れるしかないですね。
※ちなみに、OPPOの方が割とiPhoneの操作と似ていると感じています。

最後に
今までずっとiPhoneを使ってきた方、
携帯を変えたいけど、もう少しお金を節約したい方、
ぜひAndroidの方にも挑戦してみてはいかがでしょうか?

[海外事業部・孫]